![]() | なるほどkids 日本全国 鉄道旅行―鉄道ものしり博士になっちゃおう! (2006/08) 昭文社 この商品の詳細を見る |
鉄道少年必携!新幹線や特急の紹介はもちろん、日本全国の路線と駅名が載っています。しかも読み仮名つきなので、漢字が読めなくても大丈夫!
おもしろい駅名を発見したり、今度はどこに行こうか〜って相談したり、実は我が家でも大活躍のおすすめの一冊です♪
![]() | せんろはつづく 竹下 文子、鈴木 まもる 他 (2003/10) 金の星社 この商品の詳細を見る |
せんろをどんどんつなげていこう!
山があった どうする?
川があった どうする?
テンポのいいリズミカルな短い文章で、小さい子にも親しみやすいと思います。
![]() | でんしゃえほん 井上 洋介 (2000/01) ビリケン出版 この商品の詳細を見る |
奇想天外でゆかいなでんしゃが次々に登場する、楽しい絵本です。
大人から見れば「ありえない!」と思うものばかりですが、子どもたちは「次はどんなへんなでんしゃが出てくるかな?」とわくわくしながらページをめくります。
![]() | やこうれっしゃ 西村 繁男 (1983/03) 福音館書店 この商品の詳細を見る |
文章のない絵本です。
夜行列車が出発する前から目的地に到着するまで、車内の様子が細かく描写されているので、見るたびごとに新しい発見があります。
大人でも、ふと夜行列車に乗って旅に出たいな、と思ってしまいます。
特急「スーパーあずさ」が新宿駅から松本駅まで走る様子を、場面ごとに「信号」とか「坂道の走り方」といったミニ解説を添えて描いてあるので、6歳の息子も熱心に見ています。
価格 880円
![]() | はしるはしるとっきゅうれっしゃ 横溝 英一 (2002/11) 福音館書店 この商品の詳細を見る |
小さなきかんしゃ、ちゅうちゅうは、毎日同じ線を重い客車を引いて行ったり来たり。でもある日考えました。一人で走ったほうが速く走れるし、みんなも注目してくれるに違いない。そこでちゅうちゅうは一人で走り出したのですが・・・。
「ちゅうちゅう」とは日本語でいう「しゅっしゅっぽっぽっ」という音だそうです。
全編モノトーンで描かれているのに、生き生きとした迫力があり、子どもの心をひきつけます。
日本で出版されて40年以上も愛され続けてきたロングセラー。
価格 1,155円
「ちゅうちゅう」とは日本語でいう「しゅっしゅっぽっぽっ」という音だそうです。
全編モノトーンで描かれているのに、生き生きとした迫力があり、子どもの心をひきつけます。
日本で出版されて40年以上も愛され続けてきたロングセラー。
![]() | いたずらきかんしゃちゅうちゅう バージニア・リー・バートン、むらおか はなこ 他 (1961/08) 福音館書店 この商品の詳細を見る |
うららちゃんはでんしゃにのって、おばあちゃんのうちにいきます。
でも、途中の駅で乗ってくるのは・・・?!
でんしゃに乗っているような心地よいリズムと、優しいタッチの絵が素敵。
でんしゃにあまり興味のない女の子でも、喜んで何度も読みますよ。
価格 1,365円
でも、途中の駅で乗ってくるのは・・・?!
でんしゃに乗っているような心地よいリズムと、優しいタッチの絵が素敵。
でんしゃにあまり興味のない女の子でも、喜んで何度も読みますよ。
![]() | でんしゃにのって とよた かずひこ (1997/06) アリス館 この商品の詳細を見る |
シンプルだけどリズムがよくて、赤ちゃんも喜んで見てくれますよ。
「のせてくださーい」いろんなお客さんを次々に乗せていきます。コップにスプーン、哺乳びん・・・赤ちゃんの身近にあるものばかりなので、親しみやすいですね。
出産のお祝いにも♪
価格 735円
「のせてくださーい」いろんなお客さんを次々に乗せていきます。コップにスプーン、哺乳びん・・・赤ちゃんの身近にあるものばかりなので、親しみやすいですね。
出産のお祝いにも♪
![]() | がたん ごとん がたん ごとん 安西 水丸 (1987/06) 福音館書店 この商品の詳細を見る |
山から海へ、海から山へ、でんしゃで行ってでんしゃで帰る、楽しい絵本です。帰りは後ろから読むんですよ〜。
乗っているお客さんも丁寧に描かれているので、うちの子も毎回いろんな発見をして繰り返し楽しんでいます。
価格 1,050円
乗っているお客さんも丁寧に描かれているので、うちの子も毎回いろんな発見をして繰り返し楽しんでいます。
![]() | でんしゃでいこうでんしゃでかえろう 間瀬 なおかた (2002/01) ひさかたチャイルド この商品の詳細を見る |
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